2015年01月30日

around9の書店販売のお知らせ


冬コミ新刊「around9」の書店販売のお知らせです。

「虎の穴」「K-books」「フロマージュ」にお願いします。
「虎の穴」は納品済みです。
「K-books」「フロマージュ」は、これから納品なので、来週に中ごろからになると思います。

そして、前に言っていたノベルティ付きの新刊販売の件なのですが、
「虎の穴」さんで、お引き受けいただける事になりました!ヽ(^O^)ノ
ほんの少量ですが……
たぶん今週末から来週頭ぐらいに販売が始まると思います。
もちろん特典のついてないフツーのaround9も販売しますので、
どうぞよろしくお願いいたします。


こないだの、まじ快1412と黒バスの感想書く暇がない(;o;)
ちょっと根をつめてお仕事中です。
もし余裕があったら、今週の分と一緒に上げたい……



と、とうらぶのせいで時間がなくなったわけじゃないんだからね! (゚∀゚;)


posted by 高田ばんび at 22:21| 新刊情報

2015年01月25日

本日のDCR5について

ごめんなさい……(;o;)
本日の黒バスオンリーDCR5に、スペースあったんですが、
仕事のスケジュールの都合でお休みです。

新刊、コピー誌とか出したくて、準備してたんだけど、ムリだったし、
新刊なくても、イベントに参加する事自体が好きなので、行きたかったんですが、
仕事の進行上、今日はお休みして、おうちで仕事するべきっと判断しました。

行きたかった〜〜。
イベントのあの独特の熱気とか、そういうところで元気とか情熱をわけてもらえる感じが好き。

posted by 高田ばんび at 09:07| 日記

2015年01月22日

トパーズなクリスタルと、笠松のふくらはぎ

150122.jpg


冬はデッキに野鳥用の餌を出しておくのですが。雪で、普通に餌がとれない日とかは、鳥が集まりすぎて、いっそ気持ち悪いぐらいになります。
写真はハギマシコのかたまり(笑)
今年はなぜかハギマシコが良く集まって、毎日30〜40羽の群れで襲撃してきます。
ハギマシコを調べてたら、野鳥好きな愛好家が、「ハギマシコを見るために○○山に登山。」とかブログで書いてて、なんかもう「うちにおいでよ」とモニターの前で呟いちゃいました。
ハギマシコ、、、上から見ると茶色の地味な鳥ですが、脇腹が綺麗な薔薇色の、通好みの鳥です。
http://goo.gl/zsu5nP  <<ハギマシコはこんな鳥


まじ快 14話
こう、冷静になって見ると、女王にお酒つくらせる警部すげーな…… (゚∀゚)
そんでもって、警部の娘はともかく、娘のお友達を通してしまう警備のざるっぷり……
まぁ、まじ快って、半分ファンタジーだからこういうツッコミはヤボなんですけどね。
しかし、そんだけいいかげんな設定にも関わらず、列車の屋根の上での銃撃では銃にきちんとサイレンサーがつけてあるナゾのリアリティ……イヤ、原作通りななんですが。
マンガだと古い時期に書かれてるのが絵的にもわかるから、その辺スルーしちゃうんだけど、あらためてアニメにされると、変に気になって笑っちゃうという。
その辺の整合性を、今回のアニメ化できちんとしようとかそういうのがないのは、ちょっと残念です (´・ω・`)ショボーン
どうせアニメ化するなら、列車の上のシーンとか、もうちょっとアクション増量でお願いしたいかんじかなぁ〜。
……いや、贅沢はいっちゃいかん
でも、電車の窓んとこにいるキッドさんは、原作は元より今までのどのバージョンのアニメ版クリスタル・マザーでもかっこよくて、今回も例外じゃなかったので、満足 (*´∀`*)
次回はネコネコしいお話ですね。ぜひとも可愛くお願いしたいでーす。

黒バス52話
灰崎vs黄瀬編開始〜〜。
上手い事構成して、きちんと火神と黒子の会話とかも多めにしてくれると嬉しいのだ(*^_^*)
今回はすっごいバスケそのものの動きに力入ってたなぁ!
序盤の笠松の動きとかすごかった!息飲んだ!
てか、3期に入ってから、必殺技っぽい部分よりも、フツーのバスケとしての動きにも力を入れてくれてるっぽくて、すごい好感触。
こういう所をしっかり描いてると、今後、インフレ化してしまう必殺技描写の嘘っぽさが軽減すると思うんです。こういう地味な部分もがっつり動かしてくれるなら、本当に3期後半楽しみ!
まじで今回、笠松の動きいいなぁ(見ながら書いてますw) 足の動きに見ほれてしまう……。かっけーー……やばい。


posted by 高田ばんび at 00:00| 日記

2015年01月15日

大阪お礼と、仮装スキーコンテスト

遅くなりましたが、インテ大阪でロンカルのスペースまで足を運んで下さった皆さん、ありがとうございます!
「黒い羊」のオフ版は間に合わなかったけど、コピー誌版を手にとって下さった皆さん、ありがとうございます!
ノベルティのルームフレグランスも喜んで下さると嬉しいです。
で、通販なんですが、これから書店さんに申請するので、通販組の方は、もう少しお待ち下さい。
今回、虎の穴さんに、一部ノベルティ付きでも大丈夫か申し込んでみようかと思います。
大丈夫だったら、少量ですが、虎の穴さんでもルームフレグランス付きのaround9を売れるはず……(>_<)
かさばるものなので、ダメだったらすいません。

次のイベントは1月25日の黒バスDCR5です。
大阪でもこっそり黒バスで参加してた……こっちの新刊もなかなか出なくてすいません、でも、ちょっとずつやってる (,,・`_´・)、キリッ

コナンでの参加は3/15の春シティ申し込みましたが……なんかスタジオyouさんが3/22にオンリーを開催して下さるそうなので、そっちにも頑張って参加してみようかと思います。
これ>>> http://www.youyou.co.jp/only/trick/index.html




まじ快1412 13話感想♪

新OP!
1クール目は、大急ぎのやっ付け仕事感がいなめなかったOPも、2クール目はきちんとそれなりに考えられたコンテで嬉しいのです!
新年のご挨拶も、みんな晴れ着でかわいかったよ==(*^_^*)
ああ、ただ、なぜ作画が残念なのだ……orz
色々嬉しいのに、惜しすぎる……
このキャラデザさん、青子や紅子は可愛く描くのに、男性キャラのこのやる気のなさはなんなんでしょうね。
OPの最後に黒いキッドが出てきたってことは、最新のあの話までやるのか!
あの黒いキッドの話は、オチがちょっとあやふやなので、アニメでどう解釈してくるのか、ドキドキして待ってる。

リフトで、快斗押し倒しの紅子さま、ステキ! あれはちょっとドキドキした!
原作でもあったシーンだけど、アニメだと更にドキドキした!
快斗×紅子って、ちょっといいよね。

温泉もね!ツインテール!ツインテール! ヽ(゚∀゚)ノ
しろいおっきなリボン!
そして3人娘が入ってきて、ラッキーとは思わずにどうしようって思う快斗は、純情で可愛いと思います。
(原作だと、女の子が着た時は「おお!」ってなってるけど、青子だとしって「やばい」ってなる流れなのね)
しかし、あの会話の流れだと「よくないわよ、おほほほお」」のあとに、あの3人娘の会話に「そうよね!やっぱりそう思うよね!」とそのまま会話に引き込まれそうな感じなんですが、……よく無事だったなぁ快斗。

スキーコンテストのシーンは楽しかった!
常々おもっていたんですが、まじ快をアニメ化するなら、どこに力いれるかって言うと、こういうアクションと派手なマジックシーンだと思うんですよっっ!
こればっかりは、マンガはアニメに勝てないものじゃないですか!
だから、まじ快を動かすなら、かっこよくてスピーディなアクション・警察とのチェイスシーンと、CGつかいまくった華やかなマジックシーンに、がっつり注力……そんな風につくられたまじ快アニメを私は見たかったのです(>_<)
だから、今回のスキーコンテストのシーンは、ちょっとだけ、望んでたまじ快アニメの片鱗が見られたかなぁって感じです。
に、しても紅子さまは、なぜパートナーの仮装を雪男にしたんだろう……あそこは快斗のルックス生かして、顔をさらさせるべき でしょうヾ(o・`ω・)ノ キリッ.:゚+ 彼氏自慢的な意味でも! 

さて、来週は、クリスタル・マザーですよ!
この話は、サンデーのスペシャルビデオの分も合わせると3回目のアニメ化ですよ!
実は一番最初の、コナンと絡めたスペシャル版が一番好きです。
どうしでも前の作品と比べてしまうのが辛いですが、どうなるか、楽しみ。
予告の王子様は、かわいかった!



黒子のバスケ #51
Fateの一期が終わってしまって寂しいけど、黒バスの3期が入れ替わりにはじまったわけですよ、 ヒャッホ━━゚+.ヾ(≧▽≦)ノ'.+゚━━ ッ!!!

OPの皆は、もう全員かっこよくてハンサムで、シャープだったけど、黒子先生はやはり別格だと思いました。
かっこよさと繊細さが同居する、外貌がたまらん。あの線の細さの中に押し込められてる骨太な精神力を感じさせる作画をありがとうございます!

最初のインタビューシーンでの回想楽しかった。
で、帝光時代はスルーされてた黒子が、今回はきちんとインタビューされてるっていうのも、これからの展開への複線になってる感じがしていいなぁ。

そして、黒子と火神が並んで会話するだけでニヤニヤする私です。
今はジャンプ本誌での連載がないせいか、背丈の違う二人が一緒の画面にいるだけで嬉しくなる(*^_^*)

灰崎も登場。ゲスなキャラですが、2次創作関連での扱いがすごく面白いキャラなので、なぜか好き ヽ(゚∀゚)ノ

EDが!EDが! いきなり黒子さんメモリアル!
何してくれるんだスタッフ(動揺)!


今期はデュラララ!とかも見てるので、Fateはお休み中なのに、土曜日が相変わらず私を萌え殺しに来てると思ったw



posted by 高田ばんび at 00:00| 日記

2015年01月10日

謹賀新年(遅!)&1/11インテ

今更ですが、あけましておめでとうございます!

すいません、明日の大阪に「黒い羊」のオフ版間に合わなかった!!
頑張ったけどダメだったっっ!
………年明け一発目のブログが、これとか、ちょっと切ない(>_<)

そんなわけで冬コミと同じ暫定コピー誌版の販売になります。
100円ですがよろしくです。
本誌発行後にお持ち下されば、100円は返金いたしますので、お気軽に手にとって下さると嬉しいです。
当然、再録新刊の「around9」も持ち込みます!
そしてルームフレグランスの配布もしますのでよろしくです!

あ、あと「孤独は伝染する」と「怪盗キッドの遺言」は、今回でイベント販売は最後になるかと思いますので、買い損ねている方はご注意下さい。

2014冬インテお品書き-のコピー.jpg



「黒い羊」は頑張ってたんだけど、今回はMacの不調に泣いた感じです。
システムのエラーで、ポインタがマウスに反応しなくなるトラブルて、
しばらく頑張ってキーボードからだけの操作で、治そうと試みてました。
おかげさまで、今の私はキーボードショートカットの達人です。
こういう時のためにスマホにVNCアプリを入れて、あらかじめ設定しておくべきだと思いました(;_;)
前の機種ならすぐに使えるようにしてあったんだけど、iPhoneを新しくしてからVNCの設定してなかったorz。
(※VNCアプリを使ううと、スマホから、パソコンの画面を遠隔操作できます)


さて、今更年末の話になってしまいますが、まじ快とかFateとかコナン君の消失事件とかの感想です。

金曜ロードショーの「江戸川コナン失踪事件」
シナリオライターさんがいつもと違う方のせいか、ちょっと一味違うストーリーラインで楽しめました。コナン君活躍したけど、映画みたいに無双状態にならないのもよかった……しかし、本当のクライマックスはラスト15秒に待っていた……っっ!
あれがすべてだった。あれで満足でした!\(^_^)/
ありがとうございますっ!ありがとうございます!
この15秒で、春まで脳内が桜色です!
作画の美しいキッド様すばらしい ・。+・゜★・。・☆・。+・゜・。・゜★・+。・.
(この言っちゃった感……↑)


まじ快1412 12話

あえて突っ込ませもらおう。
3ヶ月も風邪を引いていたのか、快斗!
そんな馬鹿な!w
期末テストが重なっても、寺井さんのぎっくり腰を考慮しても、ムリがあるよね (゚∀゚)
快斗さん、頭いいのでテスト勉強しなくてもいい気がするんだけど……むしろ下校時間が早くなるテスト期間中って、行動しやすい気がします。
ていうか、これは原作もそうなんだけどね!、、、作中の時間経過って、結構ナゾ。
ボレー彗星が来るまでのタイムリミットが約1年で、原作だとこの設定が出てくるまでにジャイアンツの星のエピソードがあるから、この一年の中にキッド休業中の3ヶ月は含まれないけど、テレビシリーズのこの話の順番だと一年の中に3ヶ月入ってしまうん……あれ、1412のブルーバースデーの回って、あと一年ってセリフ入ってたっけ……あとで確認してみよう。
クリスマスシーン、みんな三角帽子かぶってるのかわいかったっv 紅子ちゃんまで。おまえら高校生にまでなって、楽しそうなクリスマスやってるな!
集まってキッド様ーーーっっってやってる中に私も入りたい。いいなぁ、楽しそう (*´∀`*)……って、思ったら、テロが起きた。
この辺の展開は、大昔のまじ快のあのギャグっぽい雰囲気だから許されたとおもうんだけど、もうちょっと1412ではアレンジ出来なかったもんだろうか。
せっかくのクリスマスネタで、巨大ツリーに派手な電飾、大勢の観客と、舞台装置はばっちり整ってたんだから、もっと派手にロマンチックにすることだって出来たと思うんだけどなぁ〜 (´・ω・`)ショボーン

次回は温泉回ですね!新年早々すばらしいテコ入れです!(違う)


fate ♯12 ( 一期ラストってことで、がっつり語ってしまいましたよ……)

もうね、最後の「THIS ILLUSION」がね!
きたーーーーーーーーーって感じだった!
そうよ、fateといったらこの曲なのよ
最初のPC版の頃からfanに愛され続け、Zeroから入った私でも、聞いただけで鳥肌きちゃうぐらいに愛着持ってる原点のOP曲ですよヽ(^O^)ノ
それに、単にファンサービスってだけで、この曲を流したわけじゃないってのも伝わってくるのがいい。
放送当日に、原作者の奈須きのこ先生がtwitterで、『ここまでは長いプロローグ。ここからが士郎の戦いの始まり』って意味の事をおっしゃっていたように、このUBWルートにおいては、1クール目は前置きで、セイバーを失ったここからが衛宮士郎のの真骨頂、まさにここが本当の意味で物語の「はじまり」のシーンなわけですよ。
そのタイミングで、真OPともいえる「THIS ILLUSION」を流してきたスタッフサイドの、わかってる感はんぱない!

ストーリー展開としては
セイバーの天国から地獄っぷりがすさまじかったですね .・゚・(ノд`)゚・.
前半で幸せそうにご飯を食べていたセイバー……
マスターである士郎と凛のじゃれあいをほほ笑ましげに見守ってたセイバー
鯛焼きとクレープとサンドイッチを目をキラキラさせていたセイバー
うっかりとバッティング勝負にのめり込み、アホ毛をピンとたたせていたセイバー……
なのに、オチはあれですよ(;_;)

なんか、途中の士郎を見守るセイバーの表情とか母性がすごく強くて
『この頼りないが、ひとのよい…そして正義感の強いマスターを絶対に守らなければ! たとえそれで聖杯を逃す事になっても! 聖杯はまた次のチャンスがあるだろうけど、士郎の命はひとつだけなのだから!」的な決意が見えるような気がしたっ。

でも、しかたない状況とはいえ、士郎はセイバーを裏切って切り捨てる選択をしてしまったわけだけどね(;_;)
あのキャスターの条件に合意するシーン、セイバーに「ごめん」と謝ればまた印象が違ってたかもって思うけど、士郎は本とに悪いと思ってる時は謝らないんだよね。
これは原作ゲームの地の分で、炎の冬木市のシーンで語られる事なんだけど。
謝るって言うのは、同時に許しを請う行為であって、本当にひどい事をする自分は、許されてはならない。だから謝らないっていう理屈を心の中で展開しちゃう子なんですよ
だからセイバーを裏切ることを士郎は謝らない。自分が本当にひどいことをしてると思うからこそ。

あと、またアーチャー連れてきてないんかい、凛!
と思ってしまった(笑)
なんでだろう、原作と同じ展開なんだけど、アニメという表現にされると、すごく凛が馬鹿っぽくみえるというか。うん。凛ちゃん、こないだもそうやってライダーにアーチャーとの連絡を絶たれて、危ない目にあってたよね……
せめて、どっかのビルの屋上とかにアーチャーを控えさせとけばいいのにと思ってしまう。何のための鷹の目スキルなんだよう……
そして、凛の指示があるから(そして、アーチャーは令呪のしばりで、凛の指示にはさからえない)こその別行動だろうに(たぶんアーチャーとしてはセイバーみたいに、べったりついて護衛したい)、いざかけつけたら「遅い」とか罵倒される理不尽さよ(;o;)
いや、ホントにくだらない使いっ走りはさせるのに、凛は自分のサーヴァントの能力ぜんぜんいかせてないよね(>_<)
ここはたとえ無粋と言われても一緒に行動してる士郎とセイバーの方が、遥かに正しい。
凛は父親さえ失って、聖杯戦争の過酷さを知ってるくせに、なんでそんな舐めた行動とれるんだろう。
……うん、原作みたいに家に置いてきたっていうセリフはないから、きっとどこかのビルの屋上に、アーチャーを控えさせてて、ちゃんと見張ってたんだと、勝手に解釈しておこう。じゃないとすっきりしない ヽ(゚∀゚)ノ

そして一期終了。なんかスタッフ渾身の一作ってかんじで、本当に見ごたえ合った。
vsキャスター戦を衛宮邸から大橋に変えたり、セイバーの動きを止めるのに令呪を使ったり、良改変も多かった〜〜。
次回予告も、すごいドキドキした。
予告で凛がいってた「最後まで自分が正しいって信じられる?」っていう問いに対するアーチャーの答えが、原作ゲームで、すっごい切なくて印象に残ってるので、あのセリフを聞けると思うだけで胸がいっぱいになるかんじ。

あと、グランドオーダーのCMが流れましたね!
ソシャゲはパスしようと思ってたんだけど
まさかの赤弓さん、メインキャラ?
てっきり、数あるサーヴァントのうちの一騎として使えるぐらいの扱いかと思っていたのに、ストーリーその物に絡んでくるのかな?
え、なにそれ、すごいやりたい!
さらに、キャスター兄貴??!幻のバーサーカー、ゴールデンさん!
……気付いたら、グランドオーダーの事前登録をし終わっていた高田です……
あんまり無情な課金制度じゃありませんように…… ( -人-)

拍手レス
1/7・23時さん まじ快だけでなくfateもお好きという事で、嬉しいです!  ( ・∀・)人(・∀・ ) ナカーマ 作品としては傾向がぜんぜん違うせいか、ふたつとも好きな人はなかなか少ない気がします!ご質問のコピー誌の件ですが、申し訳ありません。コピー誌の通販は取り扱わない予定です。楽しみにして下さっているの、すいません(>_<) そのかわり、きちんと再録などはする予定でおりますので、それをお待ち下されば幸いです。


posted by 高田ばんび at 16:46| 日記