2014年12月18日

偽物の銃の話と偽物の剣の話

冬コミノベルティ〜〜vv
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ルームフレグランスです。
香りは4種類、絵柄は2種類です。
ランダム配布で、絵柄&香りをお選びいただく事は出来ません。
数に限りがありますので、先着配布で、なくなり次第終了です。
1月大阪インテでも配布予定。もしかしたら通販特典での添付も虎さんでやってくれるかな、と考慮中。


まじ快1412--11話感想

コナン君は快斗の事を、細い細いを連呼するな ヽ(゚∀゚)ノ
なんでコナン君が、細いって言うだけでこんなにエロく聞こえるのか!
「その足首にボタン型シールを…」と言うだけでいいのに、わざわざ「細い足首に…」というあたり、なんかもうこのコナン君下心ありありで、やばいよ。うらやましいよ。私にも快斗の細い足首さわらせろよ。
腰からがやけに細い奴を探してたって……変装快斗のあの外見のどこをどう見たら気付けるんだよ。
なんかもう、口ぶりが、最初から快斗の腰は細いと知ってるぽいのがやばい。
もうきっとこの二人出来てる(真剣)

普段ざっくばれらんな口きいてる子が敬語って萌える。
中森警部に丁寧語の快斗が、なんかよかった。声だけだと新一だったけどw
この時の一人称が「ぼく」だったのに、びびった。地味に悶えたわ〜。

でもやっばり、コナンとキッド、この二人がそろうとドキドキする
あのトイレのシーンの壁一枚隔てただけの会話はたまらん
壁一枚だけの距離。近くにいるのに届かない的な('∀`)
快斗はコナンがいると、数倍かっこよくなる気がするの。
やっぱり侮れないライバルがいると、いつもに比べて精神的にピリッとするのね。
お気に入りのちびっこ探偵君の前では、かっこよく見え張りたいよね〜。
快斗のくせになまいきだわwww




fate#10 感想
キャスターと葛木先生の主従は大好きです。
この二人を見てると、ほわほわするわ〜〜。
本当に、この出会いこそが聖杯のもたらしたキセキそのもの。
葛木先生の暗殺拳はかっこいいけど、ちょっとあの特殊性はわかりにくかったかなぁ。てか私にとってはUfoの殺陣って理解しにくい事が、ままある。これはたぶん、スタッフのせいじゃなくて、私の理解力が描写においついてないんだろうなぁ。スタッフが頑張ってるから、見る方も頑張らねばな。

士郎の覚醒→投影のシーンは、派手すぎて、ちょっとバカっぽかったので、もう少しなんとかならなかったのか(笑)
原作だと双剣を一回葛木に壊されて、作り直すシーンがあったけど、カットされて残念 (´・ω・`)ショボーン ブルーレイでは入るかなぁ。
士郎の投影っていうのは、自分自身との戦いだから、自分の中の「剣」のイメージをより強固にするために、魔力の方向性が、内へ内へと向かっていく印象があるんですよ。目の前に敵がいても、かまうもんかっていう感じで、自分の精神世界に埋没していっちゃうのが、士郎の魔術のあり方って思ってる。
その辺が設定上、すごく魅力的だと思ってたので、描写されなくてガッカリだったのだ〜。
それと同じ意味で、士郎の覚醒シーンで、魔力が外側にカミナリみたいにバチバチするのは違うと思ったんですよね。力があふれていくなら、外側じゃなくて自分自身の内側に対してじゃないかと、漠然と考えているわけです。
ともあれ、「借り物の理想を胸に抱いて、借り物の剣で戦う」のが衛宮士郎というキャラのロマンなので、剣を投影出来るようになったこっからが士郎さんは本番!

そして、またしてもアーチャーをお留守番にする凛!
今回は、「この学校に私以上の魔術師はいない」っていう慢心からおいてきたわけじゃなくて、冒頭のアーチャーのキャスター擁護発言に不穏なものを感じ取ったわけだからだけど……(この辺もゲームだとわかるけど、アニメだとわかりにくいかな?)
でも、いくらセイバーがいるとはいえ、8割以上の確率でサーヴァントとの戦闘が起きるとわかってる場所に、アーチャー連れていかないって……なんかこう……
凛って、アーチャーと別行動しすぎて、聖杯戦争に勝つ気ないみたいに見えるよね (゚∀゚;)
キャスターと合わせたくないなら、その場に連れていかなくても、奴の鷹の目を生かして、超長距離からの援護射撃をさせるために新都に待機させるぐらい出来たんじゃないかなぁと、こっそり突っ込んでみる。。。




posted by 高田ばんび at 00:00| 感想